Windows Messengerワーム、日本でも感染報告 - ITmedia エンタープライズ

Windows Live Messangerにメッセージを送って添付ファイルをダウンロードさせるようなウイルスが出ているそうです。

SpyweareGuideブログによれば、このウイルスは感染すると、Windows Live Messengerの全コンタクトにあてて、英語で「この子誰? あなたのことが好きだって」「彼女がこんな写真を撮るなんて信じられない」などのメッセージを送りつけ、リンクをクリックするよう仕向ける。

CPUが100%になるそうで、最近の流行には反してるなぁ

 リンク先のファイルは「TanyaBabe.zip」という名称が付いているが、実際には悪質な実行可能ファイルになっており、実行するとCPUの使用率が100%になってしまう。